
撮ることは、物語を聴くこと。
Forailは、教会や遺産建築を撮影することを「記録」ではなく「対話」として捉えています。石の質感、朝霧の湿度、祭壇に差し込む光 — 被写体が語ることに耳を澄ませながらシャッターを切る姿勢を、講座の中心に据えています。
講師のアンドレ・マルソーは20年以上にわたり欧州と日本の歴史建築を撮り続けてきた写真家で、現在は雫石のアトリエを拠点に、60代以上の受講生を中心に指導しています。
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Forailは、教会や遺産建築を撮影することを「記録」ではなく「対話」として捉えています。石の質感、朝霧の湿度、祭壇に差し込む光 — 被写体が語ることに耳を澄ませながらシャッターを切る姿勢を、講座の中心に据えています。
講師のアンドレ・マルソーは20年以上にわたり欧州と日本の歴史建築を撮り続けてきた写真家で、現在は雫石のアトリエを拠点に、60代以上の受講生を中心に指導しています。
講座の詳細を見る教室で学び、現地で実践し、自宅でも振り返る。受講スタイルに合わせて選べます。






遠方にお住まいの方、ご自宅から参加したい方のために、月2回のライブウェビナーを開催しています。録画はアーカイブされ、いつでも復習できます。
講師と直接やり取りできる90分のライブセッション。質問はリアルタイムで受け付けます。
見逃した回も安心。講座期間中、すべての録画を何度でも視聴できます。
同じ興味を持つ仲間と、撮影した作品を共有し、講評しあう場を用意しています。
「長年持て余していた一眼レフを、本当の意味で使えるようになりました。教会の静けさを撮るという視点が新鮮でした。」
「定年後の趣味として始めましたが、今では毎月のツアーが生きがいです。少人数なので質問もしやすいです。」
「ウェビナー形式で北海道から参加しています。実習動画がとても丁寧で、独学では得られなかった発見があります。」
毎年秋、岩手県雫石にて開催される年次カンファレンス。国内外のヘリテージフォトグラファーが集い、講演・展示・撮影実習を行います。受講生は優先参加枠をご利用いただけます。
はい、受講生の約半数は初心者です。カメラの持ち方からお教えしますのでご安心ください。
初回の体験講座では貸出機材をご用意しています。継続される場合は、最適な機材をご提案します。
オンラインウェビナー形式のコースがあります。現地実習は不定期に全国ツアーとして開催しています。
現地実習は1日あたりの移動を最小限に設計しています。無理のないペースで進めます。